こういうことはもっと知られるべき。学生も自衛隊員も本当に大変だったろう。 pic.twitter.com/sEoPvY3e8V
— ミスターK (@arapanman) 2019年2月19日
「ほら見ろ、獣医師足りないじゃないか」って言ってくる人が多いけど、公務員獣医師は以前から全国的に不足してる。公務員獣医師になるか、ペット等の獣医師になるかは学生次第。まずこういう仕事を労い、感謝する、あるいは関心を持つことが公務員獣医師に魅力を感じてもらう一助になると思うのだが。
— ミスターK (@arapanman) 2019年2月19日
労いの言葉や感謝の気持ちより、誰かを批判することを真っ先に思い浮かぶというのは悲しいね。
— ミスターK (@arapanman) 2019年2月20日
ニュースで見聞きすると、「殺処分」のたった3文字ですものね…
— maikey2 (@maikey2) 2019年2月19日
宮崎県も口蹄疫という
病気が流行った時に大量の
牛が殺処分されました忘れられない
気持ち分かります
— yu-ki@さるひげさん卓球? (@saruhigesan) 2019年2月19日
人類の歴史は感染症との戦いですね。動物、畜産家、処分する方々の気持ちは計り知れないものがあります。
— おにむ ゆういち (@YuichiOnimura) 2019年2月19日
以前、鶏インフルが流行った時、うちの職場から殺処分の応援に行った人がいました。 帰ってきた人たちは皆、言葉少なく、多くを語りませんでした。
我々も本業(消防)は人を助けることです。
人を助けるためとはいえ、自分たちが生きるための食料とするために殺すのではありません。— きよちゃん (@kiyocyan119) 2019年2月19日
現場で活動した仲間は、本当に辛かったと思います。
無用な殺生ほど、辛いことはありません。— きよちゃん (@kiyocyan119) 2019年2月19日
失礼、趣旨と違うのは重々承知ですが
無用な殺生ではないです、より多くを救うための必要悪です
豚コレラが発生しなかったのであれば無用だった殺生、という意味であるのは分かりますが、ちょっと引っかかってしまったので…— badman/まっきー (@badman_tottori) 2019年2月20日
もちろん、殺処分は家畜衛生上、必要なことです。
しかし、畜産農家の方も、本来なら食肉として出荷できるはずのものでした。そして、それは我々の食料として消費されるはずでした。
そのための大切な豚を、本来の目的以外で殺さねばならないのは「無用な殺生」ではないでしょうか?私はそう思います。— きよちゃん (@kiyocyan119) 2019年2月20日
岐阜県民としてはRTせざるを得ませんでした。
病原菌が発生する傍らでこういったことをしなければならない人たちがいる。
直接その手にかける心労は如何ほどのものか私には想像することも憚られるのでしょう。— ISE (@hiraise) 2019年2月19日
僭越ながら、遥か昔実験室のセンダイウイルスに感染した今まで育てて世話した愛する可愛いマウスちゃんたちを上の命令で泣く泣く全頭殺処分し膨大な「シャケ」(新聞紙で包んだ実験動物の遺体の隠語)を作成する羽目になった俺の気持ちが誰かちょっとでもわかりますか?
— モロ平野 (@8O7TEPVybIxEZ9U) 2019年2月19日
私事で僭越ですが、父が獣医としてこういった仕事に携わってます。友人に父の仕事について「よくそんなこと知っててお肉が食べられるね」と言われたことをもう何年も前のことなのに思い出します。記事を拝見させて頂いて、言葉選びがおかしいとは存じますが嬉しくて嬉しくて…ありがとうございます
— 茶々子? (@makizushi125) 2019年2月19日
豚、養豚場の主、作業を手助けした人たち、それぞれが辛かったはず。
なので食卓や店で出される食べ物には感謝し完食をすることを忘れないでほしい。
いろんな苦労があってこそ、我々は食べれるのだから。
— カヅ (@takanasiayame) 2019年2月20日
コレラに対する対策をもっとしっかり先回りしておけば、駆り出された学生さんや自衛隊の人達の精神的負担がもっと減ってたかもしれないのに。
先々トラウマになっててもおかしくないと思います。
辛い役回り、本当にお疲れ様でした。F F外からのコメント失礼しました。
— 白銀白夜 (@3333aquamint) 2019年2月19日
こういうのは大学の実験室でもおこなわれているそうです。。
教授が実験に使った動物たちを、「処分=殺して片付ける」ことは助手や、その研究室の位の低い人達に集められ、一匹一匹手にかけていかなければならないと…— sasuke't (@TOPNTOPS1104) 2019年2月20日


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