チケットはお金儲けの道具ではありません
— てっちゃん (@9skmz) 2017年6月1日


例えばチケット代5,000円のライブに行けなくなってしまった場合どれだけ払わなければいけないのか。
【チケット5,000円の場合の出品者側の手数料】
取引手数料→500円(チケット額面の10%)
システム手数料→380円(送金時に必要な手数料)
配送費→510円(出品者が個人で送るため金額に誤差はあるが安心安全のレターパックプラスを使うと仮定)
合計1,390円出品者はチケットを売ると送料も含めてだいたいこれぐらいの費用が発生する。
チケットぴあに支払う手数料だけでも880円と、チケット代の役18%を手数料として取られてしまう。
【チケット5,000円の場合の落札者者側の手数料】
取引手数料→500円(チケット額面の10%)
システム手数料→150円(決済時時に必要な手数料)
合計650円なんか、出品者と比べたらお得じゃんとか一瞬でも思ったあなた、よく考えるとチケット代の1割以上手数料で取られるんですよ。
これらを合わせるとチケットぴあは5,000円のチケットの定価リセールで1,530円というチケット代の30%の手数料を取るわけです。
チケット購入時の先行販売や一般販売の手数料の金額がどれだけ高いか調べた https://t.co/pfaj0wVN9y
— オトニッチ - 音楽の情報.com - (@ongakunojouhou) 2017年6月1日
転売ヤーから守るのは我々だ!という口実で、転売ヤーと同じくチケットで金を稼ぐ手法。
— けい (@kei_xo_ox) 2017年6月2日
ただただ単なるチケット販売に美名を粉飾しているだけ
— 戴【タイ】 (@natsuyuki96sh) 2017年6月2日


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