フグでイルカさんの命がけのドラッグ遊び
若いイルカたちがフグを傷つけないようにやさしく口にくわえたり、仲間内でフグをボールのように投げ合ったりして遊んでいる様子が捉えられています。フグは外敵から攻撃されると “テトロドトキシン” という猛毒を体外に放出しますが、イルカたちの中にはこの毒にあてられて、水面を「うっとりした(mezmerized)」様子でプカプカと浮かんでいるものも確認されたとのこと。
もちろん、イルカのこのような習性が明らかになったのは、これが初めてのことです。<補足>
フグ毒の主成分である「テトロドトキシン」は青酸カリの800倍以上にも相当する強力な神経毒ですが、微量では麻酔効果があることが知られています。イルカたちは、海水に混じることで「適正な濃度」となったテトロドトキシンを摂取することでこうした酩酊状態を得ているものと考えられます。
http://ggsoku.com/tech/dorphine-get-high-with-puffer-toxin/
フグがイルカにぐえ!とされている画像でツボって大爆笑してたら、…あれ、フグを虐めて毒を出させて、海水で薄まった毒で刺激を摂取してるらしく…若いイルカに流行ってる危険ドラッグ摂取画像だったらしい…全く最近の若いイルカは!!(?’ω’)
— 渡瀬悠宇:新刊「きり侍」4/10発売 (@wataseyuu_) 2017年3月27日
@wataseyuu_
FF外から失礼します?
人間とイルカだけが性行為を快楽のためにやるそうです(確証は持てない)…危険ドラックをやる所といい似てますね(*’ω’*)— ?しらけもナレフ? (@Wolf__Lion_) 2017年3月27日
イルカが痺れや麻痺を楽しんでるという可能性もゼロではないが、普通に考えれば、単に「すごーい!君は黄色い煙みたいなのを出すフレンズなんだね!たーのしー!」とかやってるだけなんではないか
— ultraviolet (@raurublock) 2017年3月28日
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