こちらのサイトの法的措置を検討するそうです!なにか嘘や捏造しているでしょうか?
石川優実が正当な批判を潰すために嫌がらせを装い情報操作して脅迫してしまう!

石川優実が正当な批判を潰すために嫌がらせを装い情報操作して脅迫してしまう!

BBCは伊藤詩織を無名の頃から目をつけ更に石川優実を選んだ日本を貶めるために!

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コメント

  1. M.N. より:

    これはひどい

  2. 匿名 より:

    汚い人たち

  3. 伊藤詩織に関しては、まず「出自」や「本名」からしておかしい。ウイキペディアの旧版では、「伊藤詩織は、通名で、本名は尹詩織という大韓国民」となっており、また本人が始めた当初のインスタグラムでも名義は「尹詩織」となっている。次に、神奈川県立外語短期大学卒らしいが、これも卒業の2009年に同校は潰れているので本当かどうか怪しい。次に大事なのが職歴。2010年から12年まで六本木にあるキャバクラで少なくとも2店舗でホステスとして働いたことがある。そのうちの一つの店での源氏名が「杏」。これは、俳優渡辺謙の娘さんで女優の「杏」さんに似ていたので店長に付けられた名だそうだ。このころ外国人の彼氏がいて、キャバクラを辞めて彼氏と一緒にモスクワ経由でニューヨークに向かった。ここでも、食うために内実はキャバクラそっくりのピアノバーで働き始めた。その一方で、無名の「メリーマウントマンハッタン大学」(芸術写真専攻)へ入学。しかし、日本からずっと一緒だった彼氏と別れ、大学も中退し、帰国。というわけで、「ニューヨークの大学でジャーナリズムを勉強した」というのは嘘っぱち。ニューヨークへは多分観光ビザで入国したに違いないし、その後大学入りして学生ビザを得たとしても、いずれのビザも「不就労ビザ」ゆえ、ピアノバーでキャバレー嬢として働いていたのは「不法滞在外国人」であったに違いない。なので、このころは毎日ビクビクしながら暮らしていたことでしょう。なぜなら、出入国管理局の知るところとなれば、逮捕→強制送還となる身だから。だから、そうならないうちに大学を中退し帰国。そして、再入国の機会を伺い、今度はしっかりとワーキングビザ(就労ビザ)を取って米国へ戻りたかった。そこで目をつけたのがNYのピアノバーで接客して知り合った山口敬之氏だった。彼にすがって、TBSテレビ局の米国での仕事の斡旋を懇願し、2015年4月3日山口氏が一時帰国する時に再会した。その夜、詩織は泥酔、山口氏の投宿していたホテルで一泊。「乱暴されて膝がずれて痛かった」と語っているが、ホテルの防犯カメラは詩織が”大股で”さっそうと何事も無かったような素振りでホテルを退去する姿が映し出されている。そして、なにより、4月6日には、「山口さん、お疲れ様です。無事ワシントンに戻られましたでしょうか?ビザのことについて、どのような対応を検討していただいているのか案を教えていただけると幸いです」と、「レイプ」の「レ」の字もなく、しかし、「ビザ」のことだけが気になっている様子がありあり。事実は、かくのごときですから、仮の話をすれば、もしも山口氏が4月23日にワシントン支局長を解任されていなくて、詩織に仕事を斡旋できていたならば、詩織は山口氏を「レイプ魔」で訴えることはなかったものと思われます。だって、そうでしょう、念願の米国における仕事それに付随して就労ビザが得られるのだから。キャバクラ嬢として日本とアメリカで合計3年以上過ごしてフラフラしていた若い女性が米国における就労ビザと仕事の両方を手に入れることはそう簡単にできることではありませんよ。