【架空請求注意】国民訴訟通達センターからの架空請求ハガキは詐欺
ヤバいのが家に来た
全国的に送られているらしい、引っかからないとは思いますが気をつけましょう pic.twitter.com/2isFBsgnVF— komasy (@dmp_k000masy) 2017年10月17日


本物の訴状などは、裁判所から書留のような配達の記録が残る特殊な郵便で来ますから、すぐに分かります。偽物は普通郵便やはがきやメールで来るので、簡単に見破れます。知らないと信じてしまいそうですね。迷ったら裁判所へ電話して事件番号を話して確認してもらいましょう。警察でもいいですね。
— あに (@ani_jiiya) 2017年10月17日
私の家にも親の名義で来ましたよ……… pic.twitter.com/djt2F7cuDD
— s.ryousuke (@ryousuke5050) 2017年10月18日
文書作成日も入ってないし、なんかツッコミどころ満載の紙切れだw
とは言え最近詐欺もあの手この手でよく考えるよなーw— さよこエリザベスのお嫁さんになる (@eri__katsu__ra) 2017年10月19日
「この度、ご通知しましたのは〜ご通知致します」の日本語力のなさですぐわかるな
— こけしの (@koke_shino) 2017年10月19日
#拡散希望
これとは関係なく訴える側の弁護士から”裁判所を通してない請求の書類”に関しては払う意思がなければはらわなくていい。
請求に関することは”裁判所を通じて原告と被告双方の弁論の末に額が決まる”ので、急ピッチで支払いをしなきゃいけないことはあり得ないと考えてもいい— ユウキ・M・ジョ―ジ@BLACK OPS (@ai1WgAGdVsFzdTQ) 2017年10月18日


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