都庁

Colabo

Colaboの事業を支援していた「生みの親」音喜多 駿氏が「仁藤夢乃氏の訴えを受ける形で都庁の担当部局にヒアリングして不当会計につながった可能性があり、その点は率直に反省しています。」と謝罪!

『私こそColabの生みの親です』と自負していた音喜多議員。音喜多議員は議会定例回で3回同じような発言をしています。この発言は、平成26年、平成27年、平成30年の議事録に記録されています。さらに東京都にColaboの会計検査を大...
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