血液クレンジングについては、その後、いろいろな立場のお医者様に話を聞く機会があり、
病気を「治療」できる標準医療ではないけれど、
「予防」医療の観点では部分的効果が認められ、「ニセ医療」ではないと断言する方にも複数お会いしました。
— はあちゅう (@ha_chu) 2020年2月10日
はあちゅうさんのリプ欄見ると、
日本の医療業界は良識的な方が多くて安心します^_^命を救うために必死で勉強している方がドンキに置いてありそうなナース服を着て、軽々しく血液クレンジングについて語ってしまうはあちゅうさんに憤りを感じるのは当たり前のことです。 pic.twitter.com/DoT4dJqO5i
— なお (@Ah2Ei) 2020年2月11日
今回、拡散力が「ニセ医療を広める」になってしまいましたが、同じボリュームで「正しい医療を広める」ことにも使えるはずなので、お医者さんたちと戦いたいわけではなく、良いお医者さんとつながり、協力し、良い方向に使いたいのです。よろしくおねがいします!
(あと広告費、貰っていません…!)
— はあちゅう (@ha_chu) 2020年2月11日
はあちゅう氏に「血液クレンジングには予防医療の観点で部分的効果がある。ニセ医療じゃない」と吹き込んだ医師がいるはず。インフルエンサーよりもニセ医学を自由診療で提供している医師のほうが悪い。
— 名取宏(なとろむ) (@NATROM) 2020年2月11日
はあちゅう氏はニセ医療云々抜きにしても、今までネットで触れ得た限り彼女の書くものは全てゴミだし、ゴミの割に評価されてるのかと思いきや評価してる人も見たことない。なのに謎に名は売れてるところがすごいと思う。
— ystk (@lawkus) 2020年2月11日
ハフポのひろゆきインタビューも、バズフィードのはあちゅうインタビューも、内容以前にその後の騒動とツイッター上の当事者間のやり取り見ると媒体からインタビューイへの最低限の敬意を欠いてる(受けた方に損しかない)ようにも見える。これ避けるには内容確認作業を丁寧にやるしかないんだろうね。
— 津田大介 (@tsuda) 2020年2月12日
血液クレンジングについては、その後、いろいろな立場のお医者様に話を聞く機会があり、
病気を「治療」できる標準医療ではないけれど、
「予防」医療の観点では部分的効果が認められ、「ニセ医療」ではないと断言する方にも複数お会いしました。
— はあちゅう (@ha_chu) 2020年2月10日
血液クレンジングが正しいと将来認められることを信じ、自分を「デマ医療を広めた」と言ってバッシングしたネット民を悪く言うはあちゅう。
お子さんを産んで落ちついたのかと思ってたけど、「らしさ」が戻ってきた模様。 pic.twitter.com/faIRmRgkMB
— 名前が決まらない@会計士試験 (@gokkunsan) 2020年2月12日
はあちゅう氏見てると「情報を仕入れるルートを間違えると、どんどんバカになっていく」って感じするな。「どの人の言ってることがある程度信頼できるか」っていう目利きのセンスがないと、バカが加速度的に進んでいく気がする。
— ゴミ捨てシャンプーいわんこ (@otaku_dead4545) 2020年2月12日
医療において効果があると証明できる手段は,
査読付きの学術論文 “のみ”ですのみ です.唯一です.それ以外はありません
査読とは,専門家が論文の良し悪しを判断すること
(信頼できる)専門家の意見は,必ず学術論文が元になっています
学術論文を元に話をしていない人は論外ですのでご注意を— タケシ (@takeshi_1207) 2020年2月11日
ふーん、金券配って血液クレンジング宣伝してたことには触れないんだな
そしてそのサイトの運営会社の上場に伴って、株で利益を得ていたことも隠すんだなあ
さすが、はあちゅう pic.twitter.com/Dgbt0aauUT— しろうとさん (@16shirouto) 2020年2月13日
著名人のYouTubeの発信に間違いがあったとされた時も
「徹底的に勉強しないなら発信するな」「有名人がフェイクを流してることに問題がある!」とかで炎上していた。
「専門家じゃないなら発信するな!」って攻撃するのではなく、専門家とインフルエンサーが手を取り合えば良い情報が拡散するのに
— はあちゅう (@ha_chu) 2020年2月12日
専門家選びが重要だということを、今回の件で学習しなかったんですか?
— モトケン (@motoken_tw) 2020年2月12日
専門外でも発信するのは自由だと思いますが、自由には責任も伴います。
間違いを指摘されて、「私だけじゃないやん」と無責任に逆ギレする姿勢は戴けないです。— 猫柱🐾れいわ鬼殺隊 (@nekobreath) 2020年2月12日
はあちゅう氏、うさんくさい人という認識しかしておらず、今回初めてリアルタイムで炎上見られたけど、こりゃひどい!
間違えを指摘する人間を、アンチ、心が狭い人、社会を生きにくくする敵とカテゴライズして一切他人の意見を受け入れない。— ゲスゲス美 (@kusogesumi) 2020年2月12日
何が『やばい』か説明して欲しいし
まず自分が描いてる猿の絵見てから発言してほしい。ボツにしたくせにこうやってデザイン晒すのは本当に許せない。
別の会社で自分が思うようなデザインでグッズ販売できたんだった良いやん。#はあちゅう pic.twitter.com/rI7HzwFAoq— こし議員feat.世の中を変えたい! (@makainodaiou) 2020年2月13日
はあちゅうさんが問題視されたのは誇大広告に+して、キレナビ編集長として血クレのクーポンを掲載し、46件のブログ記事にもクーポンリンクが貼ってあったので、それがアフィリエイトやステマ、知り合いへの紹介などで収益を得ていたのでは。という点もですね^_^
その後眼の調子はいかがですか? pic.twitter.com/Yps6ZDypaK
— なお (@Ah2Ei) 2020年2月11日




はあちゅう氏はトレンダーズのクーポンサイト、キレナビの編集長で、血液クレンジングを売ってましたね。これでも人に勧めたという認識はないのかな?
2012年の事ですがこの件ではあちゅう氏とトレンダーズの経沢香保子氏(今はキッズラインの代表)も要注意と思いました。 pic.twitter.com/R243swqovY— 宋美玄 (@mihyonsong) 2019年10月21日
2012年当時、「キレナビ」を運営するトレンダーズ社の社長で、はあちゅうの上司だった経沢香保子氏も「血液クレンジング」をしていたのね😒
経沢氏『すごく楽しみにしてきました!』だって…😩
はあちゅうと経沢氏、似た者同士な感じよね😒https://t.co/urr8JxncZW pic.twitter.com/5sUk31VAeA
— はいちゅう@反情弱ビジネス (@HI_CHEW2019) 2019年11月14日
#はあちゅう 氏、せっかく血液クレンジング騒動が収束したのに
(広告費貰ってません…!)って一言余計。当時キレナビ編集長としてクーポン売って消費者から利益を得てたのでは?
広告費という名目ではないかもしれませんが、クリニックとキレナビ間で何かしら金銭のやり取りがあったのでは? https://t.co/QIJJXctMfc pic.twitter.com/tsbiwxPpfM— 毛三田 (@mou_mi_ta) 2020年2月11日
はあちゅう、『広告費をもらったわけではなく』というけど…
「キレナビ」を運営していたトレンダーズ社は、クリニックから初期費用と年間利用料を得ていたわよね?
「はあちゅうは直接広告費をもらっていない」と言いたいのかしら?
トレンダーズ社員だったのだから、そんなの当たり前よね😒 pic.twitter.com/ntztcYulqP
— はいちゅう@反情弱ビジネス (@HI_CHEW2019) 2019年11月12日
【はあちゅうの不都合な真実⑧】
はあちゅうはキレナビの知名度を上げた。
それはトレンダーズ社の上場にも貢献した。
上場によって、はあちゅうの資産額も増えた。
だけど、その裏では「安全」を謳い文句にしたキレナビで無責任に血液クレンジングを宣伝していたわけね😒#血液クレンジング
— はいちゅう@反情弱ビジネス (@HI_CHEW2019) 2019年10月25日
キレナビは無料でクーポン掲出し、送客のエンゲージ数に応じてクリニックから成功報酬を得るビジネスモデル、と言う理解で間違いないですよね。氏はそこの編集長(社員)だったわけです。
個人的に金銭受けとってなくても、送客増やす事によって(会社は)利益得ていますよね?— あした (@asita1850) 2019年11月10日
キレナビの編集長として46本も記事書いて、体験談を載せてクーポン配っていたわけだから、個人のインフルエンサーが広めただけとは話が違うよね。自腹で体験しただけで、私も被害者なんですとは言えないよね。
— 茜色 (@lucyinthesky_24) 2020年2月12日
これもどうぞ。 pic.twitter.com/dJocNSbu8Z
— まゆまゆ (@pgPTdrLlbtJTnEk) 2020年2月12日
婦人科系の不調で悩んでいる女性は多いので当時これを見て血液クレンジングにお金を費やした方がいたらお気の毒です。
当時キレナビ編集長はあちゅうさんが売り上げた血液クレンジングクーポンはどのくらいなんでしょうね。— YUKI (@YUKI74814670) 2020年2月12日
騒いでる人達の大半が、自分は一度も利用してないんじゃないですかね
害があるかどうかは関係なく、叩ける対象を見つけてすっきりしたいっていう文化レベルと、普段から満足感のない生活を送ってる民達なんだろうと思ってます— 福永活也@冒険家食べ歩き弁護士 (@fukunagakatsuya) 2020年2月10日
初めまして。はあちゅうさんのご友人とお聞きしたので質問させてください。
はあちゅうさんは当時キレナビの編集長として血液クレンジングを推進してクーポンを多数販売し、キレナビ編集長として企業から給与を受けていましたよね。はあちゅうさんはなぜそのことには一切触れないのでしょうか。— ミニー (@fB4OLEiIWuiae4z) 2020年2月11日
金銭の授受はなかったとか宣ってるらしいけど、そもそも自分が編集長してたキレナビ経由で血液クレンジングすれば会社にお金が入る仕組みでしょ?ねぇ、はあちゅう(@ha_chu)さん。それとも当時のキレナビは誰でも無料で宣伝広告してくれる仕組みだったのかな〜w 無料でわざわざ記事書くの?凄ない? pic.twitter.com/qQA97UPVKd
— ゆきママ🇯🇵淫夢月収10桁円(3すくみ詐欺FXSuit撲滅垢) (@yukimamafx) 2019年11月3日
@AERAnetjp @ha_chu 「AERA今週号の「現代の肖像」は、ブロガー・作家のはあちゅう」ねぇ。彼女がトレンダーズで編集長として取り組んでいた「キレナビ」が医療法や景品表示法に違反して結局、挫折して「売却」にいたったこともきちんとインタビューしたのかねぇ?
— skyteam (@skyteam2007) 2014年5月20日
医者が血液クレンジングとか はあちゅうさん に怒りを覚える理由のひとつを解説しました
漫画「新しい治療が世に認められるまで」 pic.twitter.com/udOfrGdyX1
— 赤木継 (@nougekanow) 2020年2月13日


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