人間の食べ物で味を占めたヒグマは人間に近づきます。おにぎりを与えられたヒグマはその日に殺されてます。
知ってください。
世界遺産の現状です。
カーブに止める車
交通ルールを守らない観光客写真を撮る人の距離。
魚の切り身を上げてまで写真を撮る。
人間と自然界の動物の共存の仕方はこれじゃダメなんです。 pic.twitter.com/TdFMh2jLtz— りこ姉✩ (@naberican) 2017年12月9日
海外のカメラマンも居ますが
多くが日本人
マナーが守れない人を忘れないで下さい。— りこ姉✩ (@naberican) 2017年12月9日
人間の食べ物で味を占めたヒグマは
人間に近づきます。
おにぎりを与えられたヒグマは
その日に殺されてます。人間=餌をくれる
になります。 pic.twitter.com/EdmxLYGVyI— りこ姉✩ (@naberican) 2017年12月9日
人間の餌に味をしめたヒグマは
人間界に来ます。場合によっては人に被害を与えます。
急に走り出すヒグマ
時速60km一気にやられます。 pic.twitter.com/ymlF0YtHD4— りこ姉✩ (@naberican) 2017年12月9日
マナーを守るカメラマンも多くいらっしゃいます。
もちろん、人間を襲えば殺されます。人間と共存してるけれど、
知床の自然に『お邪魔してる』気持ちを忘れてる人達が多いです。
人間がやった事なのに殺されるのはヒグマなのは納得いきませんね…— りこ姉✩ (@naberican) 2017年12月9日


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