臨時職員だった女性が住民基本台帳システムで、好意を抱いていた男性の住所などを閲覧しラブレター
窓口を訪れた男性に一目ぼれしたようです。兵庫県姫路市の臨時職員だった42歳の女性が住所を不正に閲覧し、男性の自宅を訪れ、ラブレターを手渡していたことが分かりました。
姫路市役所の元職員(40代女)が一目惚れした男(20代男)の住所をシステム使って調べてラブレター持って家まで行くって…怖すぎ(笑)
— ?? (@gustartu0622) 2017年9月1日
姫路市臨時職員の女(42)、20代男性の住民票を不正に出力しラブレターを持参→男性の婚約者に通報される→女「私が書いたのかなー」ととぼける
ひどいwww— 柊歌@艦これ (@syuka_cheriche) 2017年8月31日
松阪市のケースのように自分からメールしてしまう馬鹿、兵庫県姫路市のケースのように、対象の家にラブレターを持って押しかけてしまう馬鹿、そりゃまあバレるだろうという話だが、ちょっとした遊びとして閲覧したり調べたりするそこまで馬鹿でも無謀でもない人が結構いそう
— みか (@Tz_akgt) 2017年9月2日
姫路市職員が個人情報を悪用してラブレターを手渡し、って?
なんつーか、どうしようもないねー?
確かに昔はそういうこともあったかもしれないけど、ストーカー問題個人情報問題、そういう時代の今、なんでそうなるのかねー
ほんと、どうしようもない?— gon… (@gon_beware) 2017年9月1日
姫路市の窓口臨時職員42歳女性が閲覧に来た男性20代の住所とか調べて、一目惚れしたというラブレターを送って、男性側から市に相談されていたという、笑っていいのか悪いのかわからんちょっとだけ衝撃的なニュース観てる。
— おはなばたけ (@okibarinko) 2017年9月1日


コメント