依田啓示 起訴状が届きました。過激派の検問を邪魔したことで、罰せられるようです。
起訴されました。
昨日起訴状が届きました。
過激派の検問を邪魔したことで、罰せられるようです。でも、僕には力強い全国の皆様がいます。
とことん闘いますので、これからもよろしくお願い致します! pic.twitter.com/WcEUUO2GpY— 依田啓示 (@yodakeiji) 2017年8月3日




この記事↓が正しければ、沖縄検察庁の茂木検事の偏向振りはおかしいです。
沖縄は「どこの国」なのでしょうか?? pic.twitter.com/wNnIgNIaX2
— 漆ちゃん (@urushicchi) 2017年8月3日


ネット愛国者たちが、起訴された依田啓示氏は何も悪くない被害者とか言ってるけど大丈夫か。
女性を拳で殴って傷害罪で起訴された人が被害者だとか、まじで大丈夫か。— yuki (@yuki00427784) 2017年8月3日
道に立ちはだかり名前や目的地を言えと強要する連中と
怯えるお客さんを守るためにそいつらに立ち向かい
心ならずも相手に怪我をさせ法廷に立つ男どっちを応援する?(´・ω・`)#高江#国頭村#東村#辺野古
— KYAN 〈チーム・イージス〉 (@MARINA89583987) 2017年8月3日
グーで顔面殴っちゃダメだろう。 RT @oukaproject: 依田啓示氏の起訴を喜んでるのは、本当に余所者しか居ねえw 因みに、東村に議席を持つ共産党は依田氏に対して同情的。
ヘリパッドには反対しながらも、東村村民の生活を踏みにじったこいつ等に同調する訳にはいかんのだろう。— 石原岳 (@Takeshi319) 2017年8月3日
日本政府がしっかりした指針を持ってこの異常な事態に対応すればこんな事起きないんだよ。
ここは日本だぜ??、過激派⁉︎なんてのは共謀罪に当たらないのかい⁉️— ケイン01 (@indrahzz) 2017年8月3日
「依田啓示傷害罪で起訴」で「暴力がー」とか四六時中いってるゴミたちは何をしてるんだろ?まさか仲が良いとかか…笑
— 無量光 (@muryoko23) 2017年8月3日
君さぁ本当に現実を見ていないなぁ。
彼は日本人を憎んじゃいない。
彼が憎んでいるのは人種差別を行うものだ。
そう、君だよ。 https://t.co/6mnMfDM3Vn— 有田和生 (@ka1206) 2017年8月3日
あーあ、
在日コリアンの活動家に標的にされてしまいました。
僕の裁判の和解の詳細も知らずに、「依田啓示はこんな人」って。
反日在日活動家さん、あなたの記事拡散をみんなでお手伝いしますよ。 https://t.co/zkOXvS5pS0— 依田啓示 (@yodakeiji) 2017年8月3日
拡散希望
活動家に私的検問されその被害にあった依田さんがなぜ?依田さんはあの時、お客さんを観光案内していました。後ろに座っていた子供達も泣き始め、地元民だから通してくれと言ったのに一方的にUターンを命じられた。過激派の私的検問は許されるの?運転中に襲われたらあなたはどうしますか? https://t.co/NtDjOkRMTy— 我那覇真子 (@ganaha_masako) 2017年8月3日
依田氏のコメントです。
みなさま
8月3日の記事で、僕が7月31日に「傷害罪」で那覇地方検察庁の松村検事に起訴されたことを報告しました。
今年は、メディアの茂木さんと松村さん(両名男性)に非常に公正な記事を書いてもらい、司法界の茂木さんと松村さん(両名女性)には起訴されるという非常に不思議な経験をしました。
僕は、3日の起訴状にあります通り、僕は奥間さん(男性)と平石さん(女性)に対して、全治3日間?という怪我を負わせたことになっています。
ちなみに、通常の「傷害事件」で、全治3日というのはあり得ないとのことで、「かすり傷」でも全治1週間と言われるほどですから、昨年9月17日から約一年経過してからのこの起訴が如何に「異常」なことか、お判り頂けるかと思います。
僕は、刑事事件の警察捜査による「容疑者」、また検事の起訴による「被告」になったことは初めてですし、これから弁護士を含めて、様々な経済的な不安も抱えていますが、Facebookやツイッターでたくさんの仲間に支えられていることを強く感じて、大変励まされています。
この場をお借りして、深く感謝致します。
皆様には、警察と検察に対する批判は控えて頂きまして、この問題の真の「原因」について一緒に考えて頂きたいと思います。
僕は、警察や検察、または裁判所の「被害者」ではありません。
僕が一番の加害者だと考えているのは、国内の原発や差別問題、または反米、反日を訴えている平和団体とその動きを「忖度」して連携する「大手メディア」だと思っています。
メディアが不公正な報道をするから、警察も検察も正しい行動が取れないのは事実です。メディアはそれが分かっているから、過激派にいつもカメラマンを同行させるのです。
メディアに嫌われたら、日本で抹殺されるような、そんな国は即刻正すべきです!
昨日、八重山日報に僕について書いた記事が掲載されました。僕の呼称は、「依田啓示被告」でした。
個人的には、複雑ですが、メディアとしてはあっぱれ!です。
防衛局職員に執拗な暴力を振るった山城博治さんは、ほとんどのメディアで「議長」と言われていますが、被害者は「全治2週間」のケガを負わされています。
いったいこの差はなんなのか?
警察と検察にその責任を追及するのはお門違いです。私達は、この疲弊し、恐怖のドン底に陥れられた我が国を正常化するために、真の敵「フェイクニュース」「フェイク活動家」と闘うことをやめてはいけません。
今ネット上では、まるで鬼の首を取ったかのように、反日活動家達が「依田起訴」を祝っています。彼らも「本当の敵と病因」を見誤っているようです。
しばらくご迷惑をおかけしますが、どうぞ宜しくお願い致します。
この記事をどんどんシェアして頂けると幸いです。


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