パンダのレンタル料一億円 子供が生まれたら1頭につき7千万 死亡したらペナルティ4千万
上野動物園のパンダの赤ちゃんが話題ですが…
⚫パンダのレンタル料一億円
⚫子供が生まれたら1頭につき7千万中国に支払う。繁殖期になれば中国に返還。
⚫途中で死亡したらペナルティ4千万の支払い
高額なレンタル料も驚きだが、一番の驚きはパンダは中国が侵略したチベットの動物だった! pic.twitter.com/LrJq9MBJqG— するめのよっちゃん#沖縄は日本だ (@surumegesogeso) 2017年6月14日
パンダはチベットの動物だって10年前から言ってるのになかなか広まらない。皆もっと言って拡散しましょう。チャイナの乱獲で絶滅危惧種になった誰にも迷惑をかけない大人しく可愛いパンダ。
チャイナの恐ろしい環境破壊で絶滅した動物も数知れず。川に生息するイルカが絶滅したのはほんの数年前。— アメリカから見た日本 (@yamatogokorous) 2017年6月15日
中華人民共和国はモンゴル自治区、チベット自治区、新疆ウイグル自治区を含め55の少数民族の自治区があり、多数の漢族が支配している。各少数民族には不満が鬱積し、新疆ウイグル地区はテロに、チベットは無抵抗主義でと多くの騒動が起きているが一切報道なない。何時かこの民族問題で滅びるだろう。
— komichi (@komichi49204650) 2017年6月16日
パンダ外交は、日中国交正常化から始まったものの、こういうところからも中国へ高額の資金が渡っていたり、後々の国交を省みても、国交を結んだ是非は悩めるところですね。
ただ、これでは、チベットを利用している感がありますし釈然としない。
個人的には、台湾との国交が良かったと思っています。— みゆき♨趣味アカ。女子一人旅。︎ (@miyuki_t_33) 2017年6月14日
元々パンダと言う名前だったがコイツらが発見されたために
レッサー(劣った)パンダに改名させられた彼らが不憫です。 pic.twitter.com/78rRaENEcr— トルル三等兵 (@sampingsan) 2017年6月15日
パンダはチベットの動物で、中国共産党によるチベット侵略と弾圧、搾取の象徴です。日本では日中報道協定により、この事実は殆ど報道されることはありません。チベットは現在シリアに次いで世界で2番目に人権が無い地域です(北朝鮮は4位)。 pic.twitter.com/heit1urmgv
— Claudia?Free Tibet? (@Claudia_Zuckerb) 2017年6月14日






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