お魚「死ぬまで生きてました」竹野鮮魚
「死ぬまで生きてました」 pic.twitter.com/6ePWuQokG1
— Naruse Takashi (@ihuru09) 2017年6月14日
意味論と語用論との相違であります。
— Naruse Takashi (@ihuru09) 2017年6月14日
怒られた?
「文字通り解釈する」というのが意味論のやってることで、「その言葉はその場面ではこういう意味になる」というのが語用論と言えるでしょうか。「靴」という言葉は文字通りとれば靴を指しますが、土禁の場所で「靴!」と言えば「靴を脱げ!」の意味になるでしょう。これが語用論です。— Naruse Takashi (@ihuru09) 2017年6月14日
青森の萱野高原には「1杯飲むと3年長生きし、2杯飲むと6 年、3杯飲むと死ぬまで生きる」ってお茶を思い出したw
— ちゃあ☆彡 (@can_can_can3) 2017年6月15日
死ぬまで生きてましたか…当たり前ですね。
むしろこれを書いた人は何か哲学的な事を伝えたかったと捉える人もいるくらいです。
それに線を引いて強調していてインパクトのバランスもいい。
それにしてもこのような意味の分からない事が書けるなんて超人的な思考の持ち主というほかはない。— ほうクソリプですか… (@houyarimsune) 2017年6月14日
今日のお昼は念願の「竹野鮮魚」!
日替わりの「魚の揚げ煮定食」(600円)をせっかくなのでお刺身付き1000円にグレードアップしていただきましたが、煮魚も刺身もさすがの美味しさ♪
魚のダシ&切り身がたっぷりの味噌汁&ご飯はおかわり自由なのがスゴい!
あげまきを買って帰ります♪ pic.twitter.com/i95kJArNMr— ちゃり男 (@CharitableTrade) 2017年5月24日


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