名翻訳と言われるものは数あれど、楽曲の和名ほどうっとりするものはないんではなかろうか
名翻訳と言われるものは数あれど、楽曲の和名ほどうっとりするものはないんではなかろうか。翻訳者不明なのもわりとときめきポイント。 pic.twitter.com/HzsBG7z3nb
— のりたま (@noritamaxxx) 2017年4月12日
@noritamaxxx 円舞曲(メヌエット)も追加で
— リア=ファクティス (@sankaku3254) 2017年4月12日
@noritamaxxx @Yano_Akiko 嬉遊曲(ディベルティメント)というのもありまっせ。
— 黙思亭不語(藤川修三) (@sifuso) 2017年4月12日
@noritamaxxx 狂詩曲(ラプソディー)
交声曲(カンタータ)
序曲(オーヴァーチュア)
小奏鳴曲(ソナチネ)
聖譚曲(オラトリオ)
鎮魂曲(レクイエム)も追加で
— ts-dra-4568?門番'17 (@4568Ts) 2017年4月12日



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