慶應大学の渡辺陽太 逮捕されたミスター慶應が親の貧困ビジネスで示談

酩酊(めいてい)状態だった女子大生に乱暴したなどとして、準強制性交容疑などで計5回にわたって逮捕された慶応大2年の男子学生(22)について、横浜地検は25日、不起訴処分にしたと明らかにした。また、共犯として逮捕されていた犯行当時少年で同大1年の男子学生(20)ら3人についても不起訴処分とした。捜査関係者によると、いずれも示談が成立したとみられるという。

慶応大2年の男子学生をめぐっては、昨年9月29日~12月25日までの間、同容疑や強制性交未遂容疑などで神奈川県警に計5回にわたって逮捕されていた。

捜査関係者によると、男性学生らは取り調べに対して「酒を飲んでおり、覚えていない」「合意があったと思う」などと供述していた一方、早い段階で示談が成立していたケースもあり、すでに釈放されていた男子学生もいたという。

千葉市の中央区と若葉区に暗躍する第一元商という
地商土木会社が経営する有料老人ホーム「アートヒルズ蘇我」
は貧困ビジネスの典型。
男性しか入居が出来ないのですが、同じ敷地内に
土木作業員の飯場があり、更にNPO法人「共生協会」という
若い人向けの貧困ビジネス施設に併設されています。
食堂はこれらの人が共有で、トイレ、風呂、ゴミ捨て場
を入居老人に当番制で掃除をさせるという有り得なさ。
殆んどの入居者が生活保護受給者で、入居の際に強制的に
通帳を取り上げられ、通帳が無いホームレスだった方等は
同伴で通帳を作りに行かされます。
扶助費のうち住宅扶助費45000円、食費45000円
その他配膳が必要な人は月3000円、
病院等の送迎1回につき500円を搾取され
手元に残るお金は僅かなので、身動きがとれず
囲い込まれます。
施設長の笈○氏は入居者に怒号をあげたり叩いたり
虐待もしています。
部屋の広さは四畳程度で風呂トイレは共同で、
トイレにある洗面所は湯沸し器すらありません。
この間取りで住宅扶助費上限額を設定するボッタクリ様。
生活保護費は入居者全ての分を施設員が取りに行き
受給日から5日後に配給するように老人を並ばせて
配るシステムです。
昨年までは常勤の施設員に介護に関する有資格者が
おらず、日中のみ介護ヘルパーがパートで来るのみ
なので、夜間は施設員は不在です。
1年の間に10人程度朝出勤してきた施設員に
部屋で亡くなっている状態で発見される有り様。

今貧困ビジネス型老人ホームが問題になっているので、
晒して置きますね。
http://anago.5ch.net/test/read.cgi/welfare/1382181005/642

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