スポンサーリンク
依田啓示 起訴状が届きました。過激派の検問を邪魔したことで、罰せられるようです。
この記事をお届けした
ギリギリバサラ GIRIGIRI BASARAの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

依田啓示 起訴状が届きました。過激派の検問を邪魔したことで、罰せられるようです。

依田啓示 起訴状が届きました。過激派の検問を邪魔したことで、罰せられるようです。

依田氏のコメントです。

みなさま

8月3日の記事で、僕が7月31日に「傷害罪」で那覇地方検察庁の松村検事に起訴されたことを報告しました。

今年は、メディアの茂木さんと松村さん(両名男性)に非常に公正な記事を書いてもらい、司法界の茂木さんと松村さん(両名女性)には起訴されるという非常に不思議な経験をしました。

僕は、3日の起訴状にあります通り、僕は奥間さん(男性)と平石さん(女性)に対して、全治3日間?という怪我を負わせたことになっています。

ちなみに、通常の「傷害事件」で、全治3日というのはあり得ないとのことで、「かすり傷」でも全治1週間と言われるほどですから、昨年9月17日から約一年経過してからのこの起訴が如何に「異常」なことか、お判り頂けるかと思います。

僕は、刑事事件の警察捜査による「容疑者」、また検事の起訴による「被告」になったことは初めてですし、これから弁護士を含めて、様々な経済的な不安も抱えていますが、Facebookやツイッターでたくさんの仲間に支えられていることを強く感じて、大変励まされています。

この場をお借りして、深く感謝致します。

皆様には、警察と検察に対する批判は控えて頂きまして、この問題の真の「原因」について一緒に考えて頂きたいと思います。

僕は、警察や検察、または裁判所の「被害者」ではありません。

僕が一番の加害者だと考えているのは、国内の原発や差別問題、または反米、反日を訴えている平和団体とその動きを「忖度」して連携する「大手メディア」だと思っています。

メディアが不公正な報道をするから、警察も検察も正しい行動が取れないのは事実です。メディアはそれが分かっているから、過激派にいつもカメラマンを同行させるのです。

メディアに嫌われたら、日本で抹殺されるような、そんな国は即刻正すべきです!

昨日、八重山日報に僕について書いた記事が掲載されました。僕の呼称は、「依田啓示被告」でした。

個人的には、複雑ですが、メディアとしてはあっぱれ!です。

防衛局職員に執拗な暴力を振るった山城博治さんは、ほとんどのメディアで「議長」と言われていますが、被害者は「全治2週間」のケガを負わされています。

いったいこの差はなんなのか?
警察と検察にその責任を追及するのはお門違いです。

私達は、この疲弊し、恐怖のドン底に陥れられた我が国を正常化するために、真の敵「フェイクニュース」「フェイク活動家」と闘うことをやめてはいけません。

今ネット上では、まるで鬼の首を取ったかのように、反日活動家達が「依田起訴」を祝っています。彼らも「本当の敵と病因」を見誤っているようです。

しばらくご迷惑をおかけしますが、どうぞ宜しくお願い致します。

この記事をどんどんシェアして頂けると幸いです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

ツイッター
よかったら フォローしてね

https://twitter.com/girigiribasara
一番下のコメントも書いてくれると嬉しいな!
依田啓示 起訴状が届きました。過激派の検問を邪魔したことで、罰せられるようです。
この記事をお届けした
ギリギリバサラ GIRIGIRI BASARAの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!