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『るろうに剣心』新章・北海道編始動にファン大興奮!!
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『るろうに剣心』新章・北海道編始動にファン大興奮!!

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和月伸宏による大人気漫画『るろうに剣心‐明治剣客浪漫譚‐』(以下、『るろうに剣心』)の新章・北海道編が来春よりスタートすることが2016年12月2日(金)発売の『ジャンプSQ.』1月号で発表された。この知らせにファンたちは「長い時を超えて、るろ剣のみんなにまた会えるのか…!」「北海道編新章はまじで嬉しすぎる!」「“幻の”とまで言われてたのに…これは現実なの!?」と大興奮のようだ。

『ジャンプSQ.』1月号には、『るろうに剣心』番外編として『-るろうに剣心・異聞‐ 明日郎 前科アリ』(以下、『るろうに剣心・異聞』)後編が掲載されていた。剣心、弥彦、薫と懐かしのキャラクターも登場。久しぶりに作品の中で活躍する剣心の姿に「あぁ…また剣心と一緒に時を刻んでいけるのか」「子供だった俺も、パパになったぞ剣心よ」「あれから約18年…月日は早いな。剣心は全く変わらないけど」と月日が流れる速さをしみじみと感じる人も。

さらに最後のページでは、この外伝こそ新章『るろうに剣心・北海道編』の序章であったことが明かされ、ファンは「るろ剣新章と知ってから、頭の中が緋村剣心でいっぱいいっぱい…」「わたし生きててよかった」「ぁぁああすごくすごくすごく見たかった北海道編!! 嬉しすぎるやばい涙!!!」とプチパニック状態のようだ。

『るろうに剣心・北海道編』は、作者の和月が度々構想を語っていたことでも有名。彼らと来春、北海道の地で再び会えることを楽しみにしていよう。

ダ・ヴィンチニュース

ネット民の声

・北海道編は構想だけにしといたほうがよかった気がするが。「弥彦の逆刃刀」までで自分の中で終わってる。

・関係ないが未だに逆刃刀の構造と鍛練方が解らない。

・るろうに剣心はインフレバトルになってもそれぞれの役割があって各キャラが取り残されない展開になってるところが好き。

・悔しいが、面白いんだよなー。多分、和月先生をるろ剣に縛り付けるのは、和月先生御自身のためにならないんだろうケド……

・『るろうに剣心』新章  今の状態で十分綺麗に終わっていると思う一方、続きが読みたいというのも事実。 仮にアレな感じだったら記憶から切り離しちゃえばいいしそこまで難しく考える必要はなかろうなのだ。 鷹とか狼連れたアイヌ娘はでるかな←

・僕が、期待してるのは、完全新作だけだよ。

・永倉新八は出てくるかな

・弥彦に逆刃刀を渡して弱くなっている剣心に、随分と過酷な仕打ち設定だと思う。斎藤にも宗二にも勝てないだろ、剣心。


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