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登場人物はいない肉だけを焼く映画「肉が焼ける」焼肉は「ドラマ」だ!
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登場人物はいない肉だけを焼く映画「肉が焼ける」焼肉は「ドラマ」だ!

登場人物はいない肉だけを焼く映画「肉が焼ける」焼肉は「ドラマ」だ!


焼肉は「ドラマ」だ!

焼肉には”こうしなければならない”というルールはない。
しかし、それぞれにコダワリはある。

そうした焼肉への想いを美麗な映像で観客全てが共有する
体感型映画が本作だ。
肉を食べる前に、最初に頼むのはやはりビール、
いや、白飯を頼みたいからウーロンハイ・・・
そこで画面に登場する一杯のレモンサワー。
何故だ!?まさか「ホルモン塩」から行くつもりか?

この映画に登場人物はいない。
舞台はテーブルの上のガスローター。ストーリーや起承転結は、
鉄板の上で焼かれる様々な部位が織り成していく・・・

さらに、4K映像&スーパースローによる
かつて見たことのない「美味そうな映像」が
摂食中枢を激しく刺激する!


なぜ焼肉映画を作るのか?

我々が観たい「おいしそうに肉が焼ける映像作品がない!」から、
自分達で4Kで肉が焼けるところを撮影して、映画を作ってしまおう!!

かつて、日本では天武4年(675年)天武天皇によって
「殺生禁断令」が出され、「牛・馬・犬・ニワトリ・猿」の肉を食べることを
禁じられておりました。
しかし、様々な歴史を経て“肉を焼いて食べる”スタイルが根付き、
今では「焼肉」として独自の発展を遂げ、日本の食文化として
世界に発信しております。

この映画に登場人物はいない。
舞台はテーブルの上のガスロースター。ストーリーや起承転結は、
鉄板の上で焼かれる様々な部位が織り成していく・・・

もし4Kという美しい画質で肉が踊るように焼ける様を撮影したらどうなる!?
そんな発想から「肉が焼ける!映画化計画」が生まれました!!



スタッフ

監督 佐古俊介 三澤友貴 大深一樹

ナレーション 渡部恵子

撮影 古屋幸一

Web 佐藤大哲

協力 金牛

制作プロダクション harappa

企画・製作・配給 FMS

©FMS/harappa 映画「肉が焼ける」製作委員会

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